MODEL HOUSE REPORTモデルハウスリポート タカノ一条ホーム編
洗練された雰囲気に包まれた、タカノ一条の展示場。デザイン、機能、住み心地を追求するとともに、子どもの安全性や健康にも配慮した住まいです。
洗練されたデザインと、住み心地のよさを両立する「夢の家」
タカノ一条ホームが提案する「夢の家」は、デザインと機能、住み心地など、すべての面で高水準を追求する家づくり。展示場の各所でもそれが確認できます。
リビングとキッチン、ダイニングが一体となった1階LDKや、廊下、2階の各部屋は、落ち着いたブラウンと白で統一。床や建具には、無垢材がふんだんに用いられています。天然の無垢材ならではの質感と高い強度により、デザイン性と安全性を両立した空間です。
キッチンからアクセスしやすい場所には、たっぷりとした容量のパントリー(食品庫)を設置。寝室のクローゼットにはウォークイン式を採用するなど、実際の使い勝手を考慮した高機能の収納が多数配置されています。ほかにもバリアフリーのバスルーム、多くの機能を備えた洗面スペースなど、住む人の目線に立った工夫が詰まった住まいです。
1階LDKはダークブラウンと白でまとめ、高級感を演出。
CLOSET
寝室には大容量のウォークインクローゼットを用意。
WASHROOM
洗面台の鏡は、子どもの目線の高さまでカバー。折りたたみ方を変えて、前後の距離を調節できる。
子どものために安全性と快適さ、きれいな空気を
窓にはタカノ一条が独自に開発したサッシを使用し、高い侵入防止効果を実現。また、室温を保ったまま換気ができる「ロスガード90」により、花粉の約99%、PM2.5の約95%、カビの胞子などの約99%をカットすることができます。花粉症のつらい症状を軽減するほか、発症のリスクも減らすことができそうです。
また、次世代省エネ基準をさらに上回る超気密・超断熱構造は、防音性も高水準。子どもが楽器を練習する際なども、近所への気がねはそれほどせずにすむかもしれません。もちろん外からの騒音も低減するので、小さな子どもの寝つきもよくなりそうです。
オリジナルサッシと、子育て支援住宅「i-cube」「i-smart」、無償の地盤調査の3点は、「第9回 キッズデザイン賞」を受賞。子どもと大人、両者が健康的でエコな暮らしを送るための家づくりが、高い評価を受けています。
KITCHEN(2F)
1階のほか、2階にもキッチンを完備。
あわただしい時間帯などに活用できる。
WASHITSU
親世代の居室や応接室として利用できる、本格的な和室。
LIVING
リビングスペース。落ち着いた雰囲気の中に、ソファの色合いが際立つ。
KITCHEN
アイランドカウンターを備えたキッチンは、収納力も抜群。
 
MESSAGE
中川 さおりさん

4月23日、富山市婦中町の一条アベニューにて「ICHIJOカフェ みんなで座談会」を開催(定員15名)。一条で家を建てられた方の、生の声を聞くことができる催しです。お気軽にお問い合わせください。

 

タカノ一条ホーム
魚津展示場 営業
中川 さおり(なかがわ さおり)さん